インターネット黎明期97年?の社員が70人くらいの時の人が
今社長らしくって現在47歳だそうで
ヒット数からして驚愕な広告媒体なわけで
検索キーワード入力欄の枠の太さを買えるだけで
ヒット数が2%上昇して五億円利益が上がるっていう世界らしい

一番印象的だったのが大企業に対する考え方で
人類の歴史の中で5000人、一万人と人が集まっているって
異常な状況であるわけだけど
一人でできること10人でできること100人、1000人と
それぞれあるわけでっていう考え方は大企業ならではと思って
「大企業病」ってのがあるらしくって組織が大きいなら大きいで
車買取もいろいろあるのだなと

インターネットができることってまだまだこれからのような気がしていて
ラジオ、テレビのようにいずれ何かにメインが移り変わって行くのでしょうが
今はまさに黄金期なイメージで日本を世界をよろしくって気にならなくもない